GMOとくとくBB光を申し込むとき、「初月の料金は日割りになるの?」「申し込んだ日から料金がかかるの?」と気になりますよね。
結論からいうと、GMOとくとくBB光の開通月の月額料金は日割りです。
申し込んだ日から料金が発生するわけではなく、実際に開通した日から月末までの分だけ月額料金がかかります。
そのため、月の途中で開通しても1ヶ月分をまるごと請求されることはありません。
開通月にかかる料金はいくら?
当サイトで紹介している特設サイトの1ギガプランは、通常の月額料金が以下のとおりです。
- マンション:月額3,773円(税込)
- 戸建て:月額4,818円(税込)
開通月は、この月額料金をもとに開通日から月末までの日数で日割り計算されます。
さらに、初月の料金には以下の費用がかかります。
- 開通月の月額料金:開通日から月末までの日割り
- 契約事務手数料:3,300円(税込)
- 工事費:実質無料
最初にかかる初期費用は、3,300円の事務手数料+開通月の日割り料金だけです。
月の後半に開通した場合は、その分だけ初月の月額料金も少なくなります。
私は8月20日に開通|申し込み日から料金はかかりませんでした
私自身も、enひかりからGMOとくとくBB光へ事業者変更で乗り換えました。
申し込んだのは7月5日で、実際に回線が切り替わったのは8月20日です。
申し込みから開通まで1ヶ月以上あったため、私も最初は「申し込んだ7月5日から料金がかかったら嫌だな」と思っていました。
しかし、実際に月額料金が発生したのは開通した8月20日からです。
8月分も1ヶ月分ではなく、8月20日から月末までの日割り料金でした。
このように、申し込みから開通まで日数が空いても、まだ使っていない期間の月額料金を支払う必要はありません。
キャッシュバックについては、開通月を1ヶ月目として11ヶ月目に案内メールが届き、手続きをすると翌月末ごろに振り込まれる流れです。
ただ、私が申し込み先を選ぶときに重視したのは、キャッシュバックよりも毎月支払う月額料金でした。
当サイトで紹介している特設サイトなら、1ギガプランがマンション月額3,773円、戸建て月額4,818円(税込)です。
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この記事ではこのあと、GMOとくとくBB光の初月の日割り料金の計算方法や実際の請求時期、工事費について、私の体験も交えながら分かりやすく解説します。
GMOとくとくBB光の初月の月額料金は日割りで計算される!
GMOとくとくBB光の初月の月額料金は、開通日から月末までの日割りです。
「申し込んだ日から料金がかかるのでは?」と心配する方もいると思いますが、申し込みをしただけで月額料金が発生するわけではありません。
実際にGMOとくとくBB光が開通して、使えるようになった日から料金が発生します。
料金が発生するのは申し込み日ではなく開通日から
GMOとくとくBB光は、申し込み日ではなく、実際に回線が開通した日から月額料金が発生します。
たとえば、6月5日に申し込んで7月10日に開通した場合、6月5日から料金がかかるわけではありません。
例えば、7月10日に開通した場合(7月は31日間)の料金は以下のとおりです。
| プラン | 通常の月額料金 | 初月の日割り料金(7月10日~31日) |
| 1ギガ マンション | 3,773円(税込) | 約2,678円 |
| 1ギガ 戸建て | 4,818円(税込) | 約3,420円 |
| 10ギガ | 5,940円(税込) | 約4,216円 |
計算式(1ギガマンションの場合)
3,773円 ÷ 31日 × 22日 = 約2,678円
月の途中で開通しても、1か月分の料金が請求されることはありません。
いつ開通しても、かかった分だけ払うシステムです。
なぜ初月の月額料金は日割りになるの?
GMOとくとくBB光では、開通月についてはインターネットを利用した日数分だけ月額料金を支払う仕組みになっています。
申し込み日から月額料金を請求するのではなく、実際にサービスが始まった日から計算されます。
開通した最初の月だけは利用開始日(時期よってかわる)が月の途中になることがあるため、開通日から月末までの日割りになります。
「申し込みだけ先にして、開通が翌月になったら2ヶ月分払うの?」と不安になるかもしれませんが、そのような心配はありません。

月額料金は開通してから発生し、最初の月は利用した日数分だけと覚えておけば分かりやすいです。
実録私のリアル体験!
私は26年7月5日にGMOとくとくBB光を申し込みし、実際には約1ヶ月半後の8月20日に開通日でした。
工事不要なので直ぐ決まると予想してましたが住所の記入ミスで時間がかかりました。


26年の7月5日に申し込みしました。


開通工事日が26年8月20日と約1ヶ月半かかりました。
住所の記入ミスです。
これが、リアルな体験談です。
【実体験】7月5日に申し込み、8月20日に開通した
私自身も、enひかりからGMOとくとくBB光へ事業者変更で乗り換えました。
申し込みをしたのは7月5日で、実際にGMOとくとくBB光へ切り替わったのは8月20日です。
申し込みから開通まで1ヶ月以上あったので、私も最初は、
「7月5日に申し込んだら、そこから料金がかかるのかな?」と気になっていました。
しかし、実際に月額料金が発生したのはGMOとくとくBB光が開通した8月20日からです。
7月分のGMOとくとくBB光の月額料金を支払う必要はなく、8月についても1ヶ月分ではなく、8月20日から月末までの日割りでした。
実際に乗り換えてみて分かったのは、申し込み日から料金が発生するわけではないので、必要以上に申し込み日を気にしなくても大丈夫ということです。

私の場合も、使っていない期間の月額料金を余計に支払うことはありませんでした。
GMOとくとくBB光の初月にかかる費用はトータルでいくら?
GMOとくとくBB光を申し込むとき、「初月にかかる費用はトータルでいくら?」と気になりますよね。
結論ですが、初月に発生するのは、開通日からの日割り月額料金と契約事務手数料3,300円(税込)です。
その他の費用、工事費は実質無料で、Wi-Fiルーターレンタル代も無料となっています。
初月の料金ついての内訳を、詳しく解説していきます。
初月の月額料金
当サイトで紹介している特設サイトの1ギガプランは、月額料金が以下のとおりです。
- マンション:月額3,773円(税込)
- 戸建て:月額4,818円(税込)
開通日から月末までの日割り料金になります。
たとえば20日に開通した場合は、20日から月末までの利用日数分だけです。
申込日は関係ないので、月の途中や月末近くに開通しても、使っていない期間までの月額料金を請求されません。
契約事務手数料
GMOとくとくBB光を契約すると、契約事務手数料3,300円(税込)がかかります。
これは、申し込んだ人全員にかかる初期費用です。
月額料金とは別にかかるので、「初月の日割り料金+3,300円」を必要経費として考えておくと分かりやすいです。
月額料金とあわせて、開通日から2ヶ月後に請求されます。
開通工事費
新規でGMOとくとくBB光を契約して工事が必要になった場合でも、基本工事費は特典によって実質無料になります。
工事費を分割で支払いながら、同額相当が毎月割引される仕組みで、36ヶ月利用すると基本工事費の負担が実質0円になります。
一方、フレッツ光からの転用や、他社の光コラボから事業者変更する場合は、工事が不要であれば工事費はかかりません。

私もenひかりからGMOとくとくBB光への事業者変更だったため、開通のために新しく派遣工事をしてもらう必要はありませんでした。
Wi-Fiルーターの料金
GMOとくとくBB光の1ギガプランでは、v6プラス対応のWi-Fiルーターを月額0円でレンタルできます。
発送手数料もかかりません。
「光回線を申し込んだあとに、自分でWi-Fiルーターを買わないといけないの?」と心配している方も、基本的には別途ルーターを購入する必要はありません。
通常は月額330円(税込)のレンタルサービスですが、GMOとくとくBB光の1ギガプランを申し込んだ場合は月額0円になります。
初期費用を抑えたい人には、うれしいポイントです。
初月に必要なお金をまとめて確認
GMOとくとくBB光の1ギガプランで、初月に発生する基本的な費用をまとめると以下のとおりです。
| 費用 | 金額 |
|---|---|
| 初月の月額料金 | 開通日から月末までの日割り |
| 契約事務手数料 | 3,300円(税込) |
| 基本工事費 | 実質無料 |
| Wi-Fiルーター | 0円 |
追加工事や有料オプションなどがなければ、「3,300円の事務手数料+開通月の日割り料金」が基本的な初期費用です。

月の後半に開通すれば、初月の月額料金は1ヶ月分よりも少なくなります。
GMOとくとくBB光の初回の請求はいつから?

初月の料金は、開通日から2か月後に請求されます
開通してすぐに支払うわけではない
GMOとくとくBB光の月額料金は、開通したその日に支払うわけではありません。
たとえば8月に開通した場合、8月分の日割り料金がすぐに引き落とされるのではなく、10月の初回請求にまとめて反映される仕組みです。
なお、GMOとくとくBBからクレジットカード会社へ請求されたあと、実際に銀行口座から引き落とされる日は利用しているカード会社によって異なります。
初回の請求に含まれる項目は?
初回請求には、次の料金が含まれます。
- 開通月の月額料金(日割り)
- 契約事務手数料3,300円(税込)
8月20日に開通した場合は、基本的に8月20日~31日までの日割り料金+9月分の月額料金+事務手数料3,300円が初回請求に含まれます。
初回だけは「思っていたよりチョット請求額が高い」と感じるかもしれません。

初月の料金の仕組みを知っておけば、請求額を見て慌てずに済みます。
その分後からキャッシュバックで帰ってきます!
GMOとくとくBB光のキャッシュバックや違約金負担はいつ受け取れる?
GMOとくとくBB光では、キャッシュバックや他社の違約金負担があります。
| GMOとくとくBB光の特典 | 金額最大127,000円 |
|---|---|
| 1ギガのキャッシュバック | 5,000円 |
| 10ギガのキャッシュバック | 25,000円 |
| 他社の違約金負担 | 最大60,000円 |
| 各オプション | 最大37,000円 |
キャッシュバックは11ヶ月目の案内メールを確認

キャッシュバックは、開通月を1ヶ月目として11ヶ月目に案内メールが届きます。
そのメールから受取口座を登録すれば、翌月末ごろに振り込まれます。
つまり、初月に受け取るわけではありませんが、11ヶ月目の案内メールを確認して手続きをすれ
受け取れるので安心してください。
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他社の違約金も申請後にキャッシュバックと一緒に受け取れる
申請後にキャッシュバックと一緒に、開通月を1ヶ月目として11ヶ月目に案内メールが届き。
そのメールから受取口座を登録すれば、翌月末ごろに振り込まれます。
他社から乗り換える場合は、解約違約金などを最大60,000円まで還元してもらえます。
違約金が分かる書類を提出して条件を満たせば、あとからキャッシュバックされます。
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GMOとくとくBB光へ申し込むタイミングはいつがいい?
申し込むタイミングは今!
最初に結論です、申し込みたいと思ったタイミングで申し込むのがおすすめです。
理由は簡単で、初月は日割り計算でいつ開通しても使った分だけ払うシステムだからです。
ただ、他社光回線からGMOとくとくBB光に乗り換える場合は 解約金がかかることがあります。
そんな時には、キャッシュバックサポートしてくれます。

キャッシュバックでお財布がプラスに!
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まとめ 初月が日割りなので安心!
GMOとくとくBB光の初月の月額料金は日割り計算です。
申し込みたいと思ったタイミングで申し込むのがおすすめです。
月の途中で開通しても利用した日数分だけの請求になるため、損をすることはありません。
GMOとくとくBB光は月額料金が安く、契約期間の縛りや解約金もないため、長く安心して利用できる光回線です。

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